サラリーマン投資家の投資術

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取引所トークンは何倍にもなる可能性

こんにちは、BankeraがICO割れしてちょっとショックを

受けているフェルです。

 

しかし、将来性に関してはまだまだBankeraは何倍にもなる可能性を

秘めているトークだと私は思っています。

 

それはまだHitBTCに上場しただけで本業が始まっていないということです。

今後Bankera取引所が開設されるとトークンの流通量が増えるのでその効果はどんどん上がっていくことでしょう。

 

bankeraの本業は銀行なので下記はまだ始まってもいません。

いつ始まるかというとロードマップを見ると2019年が本番という

感じです。

 

バンキング機能や、投資ソリューションの提供。

これらが始まってからbankeraを見定めてもいいと思っています。

 

話はそれましたが、bankeraは

取引所トークンですので

将来的にバイナンス(取引所)のトークン(BNB)のように

何倍にも上がる可能性があります。

 

今回は将来BNBのようになる可能性のある取引所は

どれくらいあるのか調べてみました。

 

 

 

1つ目はHoubi(フオビ)

香港を拠点とした取引所で大手中国取引所の1つです。

トークン名はHT

 

発売された当初は1ドルから2ドルで取引されていましたが

最近では5ドル付近まで上昇している将来性のあるトークンで

Houbi自体 取引高 世界2位で期待大です。

 

ちなみにバイナンスが世界1位になっています。

 

2つ目はKucoin

2017年に開設された新しい取引所です。

ちょっと怪しい噂もあったようですが、特に問題はなさそうです。

こちらも香港拠点の取引所

 

トークン名 Kucoin Shares(KCS)

 

販売当初は1ドル以下で取引されていましたが、一時20ドル付近まで上昇した

期待のある銘柄

 

四半期ごとに取引でえた利益で取引所が買い戻しを行いトークンをバーン(消滅)

させることでトークンの価値が上がっていく仕組みになっています。

 

 

3つめはBibox

中国系の取引所ばっかり紹介してしまっていますが、

取引所の大手のほとんどが香港などに集まっているので仕方ないかもしれません。

 

トークン名Bibox Token(BIX)

ここの取引所は最大規模ではありませんが他にはあまりない通貨を取引できるということもあり独自性があります。

 

このBiboxトークンも当初は1ドル以下でしたが今は徐々に上がってきており

1ドル後半で取引されています。

 

こちらも四半期ごとにトークンが買い戻す仕組みになっています。

 

 

 

番外編

Bankeraは取引所でのBNKをクロスすることにより他の仮想通貨が手数料無料で

取引できる他

トークン自体もサービスの利用によりBurn(消滅)するためBNKの価値が上がっていきます。

今は下火の為、1ドル以下で購入できます

 

まとめ

Bankeraをはじめ、紹介した取引所トークンは価値を上げる為買い戻しやBurnによって

価値を上げていけるため将来的に何倍にもなる可能性があります。

 

定期的に仮想通貨は大幅な下落があり得ますのでその時に買うのをお勧めします。

 

ちなみに私も今の下落でBankeraトークンを買い増ししました。

 

私のおすすめはHoubiですかね。